明倫の家_耐力壁

大野「明倫の家」。暑い中毎日工事が進んでいます。
積雪地域ですので、耐力壁は多めに考えています。
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ケナボード(柱と柱の間の後ろに見えるボード)+筋交いを適材適所に。
外壁側はなるべく片筋交いに。
両筋交い(バッテン)ですと断熱材の施工がしにくくなります。
手前で座って休んでいるのは、渡辺喜代和大工さん。奥は息子さん。
親子ですから息はぴったり。
新しい事にも意欲的に取り組んでくれる。センスが良い。仕事が丁寧。
という事で私たちの信頼は厚いです。

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